あなたの会社では、こんな状況が日常になっていませんか?「みんな頑張っているのに、なぜか成果に結びつかない」「新しいアイデアが生まれても、いつの間にか立ち消えになってしまう」「部署間の連携がうまくいかず、お客様にご迷惑をかけることがある」。
もしこれらに心当たりがあるなら、あなたの組織は「緩やかな衰退」という見えない病気にかかっているかもしれません。この病気は急激な危機と違って進行が遅いため、気づいたときには手遅れになることも。しかし、正しい診断と処方箋があれば、必ず回復への道筋を見つけることができます。

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